生コラーゲンと熱を通したコラーゲンの比較実験
ニッピコラーゲンの生コラーゲンと一般的な化粧品に用いられている熱を通した後のコラーゲンの入った2種類のシャーレを用意し、表皮細胞の培養実験をしました。
それぞれのシャーレに表皮細胞を入れて培養し、観察したところ、生コラーゲンの上では、足場を探している表皮細胞が正常になります。
これに比べ、熱を通した後のコラーゲンの上では、細胞がコラーゲンとして認識しないため、足場を見つける事ができず、死んでしまいます。
ニッピコラーゲンは、世界で初めて非加熱による抽出方法(“アルカリ可溶化”の特許技術)により、生の状態でコラーゲンを抽出することに成功。従って、生コラーゲンは、コラーゲンそのものの構造が壊れていません。

ニッピコラーゲンは、2っのコラーゲンで、贅沢なうるおい肌へ

生コラーゲン
お肌の表面にうるおいのヴェールをつくり、
お肌のうるおいを保ちます。
ナノコラーゲン
ナノ(100万分の1ミリ)サイズのコラーゲンがお肌の角質層に浸透して、ハリとうるおいを与えます。